【体験談】ヤバ過ぎるハウスメーカーの迷言集と見抜き方

騙されないで!ヤバ過ぎるハウスメーカーの迷言集と見抜き方

こんにちは、でかサモちゃん(@dekasamo)です。

先日無事にハウスメーカー選定が終わったことを書きましたが、今回は、その記事の最後に少し触れた「ヤバ過ぎるハウスメーカーA」の話を披露しようと思います!笑

A社は私たちが一番最初に来場したハウスメーカーであり、本格的に家づくりをスタートするきっかけを作ってくれた恩人ではありますが、それを上回るほどネガティブなエピソードがたくさんあるため、この記事自体もちょっとブラックな雰囲気が漂ってしまうことをご容赦ください(笑)。

この記事は以下のような人におすすめ!

  • 今現在ハウスメーカーを選定中
  • ヤバいハウスメーカーの話が聞きたい
  • そういう話が好きw
  • ヤバいハウスメーカーを見抜く方法が知りたい

ヤバ過ぎるハウスメーカーAとの出会い

そもそもヤバいハウスメーカーに来場した私たちにも非があります。最初はこのハウスメーカーで家づくりをするつもりはほとんどなく、夫の仕事のために一般客のふりをして来場したのがきっかけでした。

危険なコンペ案件

2020年10月末。WEB広告代理店のマーケティング部で働く夫の元に、コンペ案件が舞い込んできました。

与件
  • 2020年12月末までに全国で8,000件の来場を獲得するためのWEBプロモーションを提案してほしい
  • 広告予算は1億円(つまり来場単価は12,500円)
  • コンペに参加するのは6社
  • 提案日は2週間後の11月中旬
  • 結果はコンペの5営業日後までに連絡
でかサモちゃん
でかサモちゃん

え!2020年12月までって、あと2ヶ月しかないじゃん!しかも提案が2週間後!?コンペ終わるのが11月末で、そこから1ヶ月で1億円使って8,000件来場獲得するとか、正気なの?先着順でお金配りするしか方法なくない?笑

2年ほど前まで私も夫と同じ会社で営業とマーケを経験していたので、この時点で地雷の雰囲気を感じていました。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

しかも今まで取引のない会社だよね?こんな短納期の依頼を、しかも6社コンペで依頼してくるなんて非常識だし、絶対引き受けない方が良いよ…

ところが、業績が右肩下がりの夫会社としては一攫千金の大チャンスを逃すなんてありえないらしく、多くの社員のプライベート時間と既存案件のクオリティを犠牲にして、この危険なコンペに参加することになるのでした。

来場という名の潜入捜査

せっかくやるなら本気で取り組もうと土日返上で頑張る夫を見て、私もA社のサイトをパトロールして使いづらい点や改善すべき点を洗い出したり、集客アイディアを考えたりして手伝いました。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

ハウスメーカーに来場した時って、どんな風に接客されて、どんなことを知れるんだろう?A社に来場するメリットって何があるんだろう…

そうだ!どうせなら実際に来場してみようよ!ちょうど家づくりも始めたいと思っていたところだし、普通のお客さんのフリしてさ。

そうして、すぐにWEBで来場予約。営業担当から確認の電話が来て、無事に予約確定となりました。ちなみに使い勝手かなり悪かったです。広告で人を呼ぶ前にまずはサイトを改善すべきですね…。

「何となく」が口癖の営業担当

初めての住宅展示場。素敵なモデルハウスが立ち並んでいて、かなりテンションが上がります!

A社のモデルハウスに入ると、電話してくれた営業担当のオザワさんが出迎えてくれました。まずアンケートに記入して、その後モデルハウスの中をざっと紹介してもらい、商談部屋へ。私たちの家づくりのステータスが「土地の候補エリアも絞り込めていない」「家づくりの予算もわからない」「ハウスメーカーはまだ見ていなくてここが初めて」という超ど級の初心者だったため、まずは家づくりの流れを教えてもらって、次回FP(前回出てきたマーシー)にライフプランをしてもらうという約束をして、その日は終わりました。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

すごく参考になったし、来てよかったね!再来アポも取られちゃったけど、FPのライフプランは楽しみだな~!

でかサモ夫
でかサモ夫

ね、おかげで良い提案できそうな気がする!

何となくプラン作成し、何となく土地購入を勧める男

後日マーシーのおかげで家づくりの全体予算と土地予算が決まったところで、いざ土地探し。オザワさんと一緒にレインズの画面を見ながら条件の良い土地を探して、別の日には夫婦で実際に現地を何件か見に行ってみたりしました。しかし、条件は悪くないけど特に決め手もない土地ばかりで、商談は停滞してい始めていました。

オザワさん
オザワさん

土地っていうのは本当にタイミングが大事で、良いなと思った土地は1週間もすればすぐに他の人に取られてしまいます。何十件も見た結果、結局最初に見た土地が一番良かったと後悔する人もたくさんいるんですよ。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

そうなんですね。

オザワさん
オザワさん

なので良ければ、今良いなと思っている土地で、何となく図面を書いてみますよ。まっさらな土地だけ見ていてもイメージがわかないですし、購入判断がつく人はほとんどいないので、まずは何とな~くどんな感じの間取りが作れて、どんな外観の家が建てられるのかを見ていただいた方が良いと思うんですよね。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

はぁ…

オザワさん
オザワさん

そうすると何となくイメージがわいてくると思うので、それで良いなとなったら、そのまま申し込みをしていただく感じで進められればなと思います。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

オザワさん
オザワさん

土地というのは本当に、良いな~と思ったものはどんどんなくなってしまうので、何となく良いな~と思ったものは後悔しないように、早めに動いた方が良いです。なので、何とな~く間取りを見ていただいて、(以下略)

でかサモちゃん
でかサモちゃん

何となく何となくって、どさくさに紛れて進めようとするなよ!先っちょだけ男かよ!!?!

ちなみにオザワの声は、鬼滅の刃に出てくる「下弦の壱」に似ています(笑)

鬼滅の刃に出てくるキャラクター、下弦の壱(出典:コミックキャラバン)

家でよく夫がオザワのモノマネをするのですが(オザワに限らず何でもかんでも真似する)、

でかサモ夫
でかサモ夫

何とな~く、悪夢を見せてあげるからね~?

とか言ってきます(笑)

沈黙が怖くてマシンガントーク

先の会話でも分かる通り、私たちが黙って話を聞いていると、オザワは間髪入れずに話し続けます。こちらは真剣に考えながら聞いているのに、私たちの反応が薄くて不安になるのか、同じ話を言葉を変えて何度も繰り返すので、かえって思考する時間を奪われました。

人の話を遮るのも気が引けるため、毎回オザワのマシンガントークが途切れるまで「へぇ」とか「えぇ」とか「んー」とか適当な相槌を打ちながら待たざるを得ず、もう全然話の内容が頭に入ってこなくなり、「早く帰りたいな」としか思えなくなりました。

私だったら、自分が話すよりもお客様にたくさん話させて、本人も言語化できていないような潜在的なニーズや懸念を見つける努力をしますけどね。

とにかく次回のアポ取り命

私たちにとってA社が初めての来場であったことと、このタイミングで同時検討しているメーカーが他になかったことから、時間に余裕があったので4週連続でモデルハウスに通いました。2回目と3回目はFPマーシーのライフプラン(その後おまけの土地探し)、4回目は土地担当同席の本格土地探し、そして5回目は断りましたが、設計担当同席の間取り提案になる予定でした。

私たち夫婦のマインドが徐々に下がって進捗がなくなっても、オザワは全く気にせず来週の予定を入れてきました。もはや、開催することが目的になってしまった定例会議です。もしかしたらオザワ的には、私たちは検討が進んでいると思っていたのかもしれません(そうだったらかなり鈍感ですが)。

それから特徴的なのは、オザワが他力本願であるということです。よく言えばチームプレイ、悪く言えば他部署に丸投げの斡旋営業マンという感じで、オザワ個人の付加価値はどこにも見出すことができませんでした。A社における営業の役割は、とにかく次のアポをとって客を繋ぎ留めることだけなのかもしれません。

しかし、最大の功績は優秀なFPを紹介してくれたこと

ここまで散々ひどいことを書いてきましたが、オザワには感謝してもしきれないことがあります。それは、超優秀なFPのマーシーを紹介してくれたことです。マーシーによると、オザワと面識があったわけではなく、会社宛に来た依頼にたまたまスケジュールが合うのがマーシーだったそうです。マーシーと初対面の日にオザワが、

オザワ(CV:下弦の壱)
オザワ(CV:下弦の壱)

キレッキレの人でお願いしますと頼んでおいたら、すごい優秀そうな方が来てくれました!

と言っていたので、オーダーの仕方はもうオザワのおかげとしか言いようがありません。ありがとうオザワ!!

上から目線の土地担当

固有名詞を平然と使う男

4回目の商談で、土地担当の男性が同席して再度細かなヒアリングから始まりました。この男のことを文学部と呼びます(理由は後述)。

これまでオザワとの会話の中で色々と土地の要望は出ているはずですが、社内であまり共有されていないのか、同じようなことをまた質問され、結果的に同じようなエリアの候補地がずらずらと並ぶだけでした。土地のプロが来ると聞いていたので、新しい提案があると思ったのに残念。

当時かなり広範囲で土地を探していて、私が学生時代に地縁のあった湘南・藤沢エリアも検討エリアに入っていました。

文学部
文学部

辻堂とかだと、大きなショッピングモールもあるし、SFCがすぐ近くにありますね。

SFCというのはShonan Fujisawa Campusの頭文字で、慶應義塾大学・湘南藤沢キャンパスを指しています。当事者と近隣住民くらいしか知らないような、かなり認知度の低い固有名詞です。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

え?SFCって辻堂はそんなに近くないですよね?

文学部
文学部

…あ、本当ですね。藤沢の方ですね。よくご存知ですね!

でかサモちゃん
でかサモちゃん

いや、SFC通っていたので…

文学部
文学部

あ、そうなんですか!?私も慶應です!文学部なので、ずっと三田に引きこもってて藤沢には行ったことないですけど。ははは!

なるほど、それで藤沢エリアも検討しているんですね!なんでだろうと不思議に思っていたのですが、合点がいきました!

でかサモちゃん
でかサモちゃん

はぁ。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

おい!私たちがSFCって知らずに言ったのかよ!てっきり、マーシーとの会話で出た情報が共有されていたのかと思ったけど、相手が知らない可能性が高い固有名詞を平然と使うのってどうなのよ!?しかも、不思議に思っていることはきちんとヒアリングしろよ!そしてプラスαの提案をしてくれやー!笑

エンドユーザー呼ばわり

なかなか良い土地が見つからずに停滞ムードとなり、無いと分かっていながらも思わず

でかサモちゃん
でかサモちゃん

掘り出し物件とかって基本的には存在しないんですよね?

と聞いてみました。すると…

文学部
文学部

そうですね。我々の業界ではお客様のことをエンドユーザー、と呼んでいます。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

ほぉ!

文学部
文学部

掘り出し物件と言われるような条件の良い土地は、エンドユーザーに情報が流れる前に、私たちのような業者間で取引がされるので、ほとんど出ることは無いんです。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

なるほどですねぇ。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

いや、エンドユーザーってだいたいどの業界でも使うから!(笑)説明とはいえ本人目の前にしてエンドユーザー呼ばわりは結構失礼だし!しかもわざわざエンドユーザーって言葉を使わなくても、”BtoBで先に取引されるため、BtoCではほとんど流通しないんです”とかもっと簡単な説明あるやろ(笑)

一旦私に任せていただけないですか?

土地探しの会も終わりに近づいて来た頃。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

うーん、色々自分たちでも引き続き探してみます。

文学部
文学部

ご自身で探されるのもかなり大変だと思いますし、ここは一度私を信じていただいて、土地探しに関することは全て私に任せていただけないですか?

でかサモちゃん
でかサモちゃん

はぁ…

文学部
文学部

エリアも広いですし、なかなか良い土地を探すのは難しいと思うので、プロの私にお任せください。一旦私が探すので、お客様は手を止めていただいて大丈夫ですよ。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

ありがとうございます、じゃあお言葉に甘えて…お願いします。

オザワ(CV: 下弦の壱)
オザワ(CV: 下弦の壱)

では次回なんですが、次は設計士も同席で、何となくのプランを見ていただきながら、

でかサモ夫
でかサモ夫

あっ、あの。二人で考えたんですが、まだ御社しか見ていないので他のハウスメーカーも足並みを揃えたくて、見学する時間をいただけませんか?それと、土地はできればこれと決めたハウスメーカーに探してもらった方がスムーズだなと思ったので、まずはハウスメーカー選定を優先させていただきたいです。

オザワ(CV: 下弦の壱)
オザワ(CV: 下弦の壱)

なるほど~…、分かりました。もちろんこちらとしても、他のメーカーさんをきちんと見た上で選んでいただきたいので。ではどうしましょう、再来週くらいにしましょうか?

でかサモちゃん
でかサモちゃん

いや、それだと全然見学できないし判断もつかないので(笑)、年明け1月いっぱい使って色々見るので、1月末頃に方向性が見えてきたら日程候補を送ります。

オザワ(CV: 下弦の壱)
オザワ(CV: 下弦の壱)

分かりました、1月末というと、1/30とか31ですね。こちらからもご連絡するようにしますね。

そうしてオザワは手帳に何かを書き込んでいる様子でしたが、結局その後一度も連絡は来ませんでした。年始に他のハウスメーカーを訪れるまでの間は、文学部の言う通りにして土地探しはストップしていたのですが、彼から土地の提案が来ることもありませんでした。

挨拶もしないボス

カレンダー差し上げて

オザワと文学部に見送られながら出口で靴を履いていると、事務所から見たことのないオヤジが会話に割り込んできました。

オヤジ
オヤジ

オザワくん、カレンダー差し上げて。

年末に客や取引先に配る用の壁掛けカレンダーが置いてある方向を顎で指して言いました。どうやら偉そうな人のようです。スーツではなく、偉そうなオジサンがよく着ているダサいベストを着た、白髪交じりのオールバックオヤジです。

オザワは言われた通りカレンダーを私たちに手渡し、オヤジはそれを見届けてまた事務所に戻っていきました。

でかサモちゃん
でかサモちゃん

いや、アンタは誰だよ!目も合わなかったけど挨拶くらいしなさいよ(笑)

これがハウスメーカーAとの最後のセッションでした。

ちなみに、くるくる巻かれた壁掛けカレンダーは一応家に帰って中身を確認した上で、ダサかったので捨てました。第一、家の壁に穴を空けてまで掛けたいものって、お洒落な写真とか絵画とか、相当悩み抜いた末に勇気を振り絞って飾るものだと思うのですが、人様の家の壁にそんな適当なダサいカレンダーを貼らせようなんて考え自体が図々しすぎませんか?

ハウスメーカーならなおさら、家やインテリアに興味関心のある人が客なのだから、どうしてもカレンダーを渡したいなら相当デザイン性の高いものを選ぶべきですよね。そこまで考えが至っていないということは、「カレンダーを差し上げること」が目的化してしまったということです。ベクトルが自分たちにしか向いていない残念な会社だなぁと感じてしまいました。

コンペ当日と結果

さて、事の発端であるコンペの行く末ですが、提案までの日数がかなり少なかったため、夫は毎日かなり残業して、同僚たちも徹夜して、なんとか当日を迎えました。ここからは夫に聞いた話です。

提案を一部始終聞いていたのはたった一人

当日はオンライン会議で行われました。

広告コンペというのは基本的にクライアント側が複数人で提案を聞いて、質疑応答を経て終了し、提案を聞いたメンバーで公正な審査がされるものですが、なんと最初から最後までずっと聞いていたのはたった一人だったそうです。途中で4~5人が出たり入ったりで、出席すると言っていた社長はたった5分しか滞在していなかったとのこと。

全くナメられたものですね。提案を準備する側がどれほどの時間と労力をかけてきたのかを考えず、出来上がった提案書をタダでもらっておしまい。下請けいじめとかを平然とやるような企業体質を感じます。

成果報酬型にできますか?

最後の質疑応答になって、途中で入ってきた男性社員から耳を疑うような質問が飛び出しました。

非常識男
非常識男

実際に来場された件数に応じて費用を支払う成果報酬プランにできますか?

はい、これがA社の本性です。なぜ君たちの会社のためにこちらがリスクを負わなければならんのか(笑)当然その場で断ったそうですが、この発言・発想自体が素晴らしくヤバいです。

結果の連絡が期日通りに来ない

コンペの結果は提案日から5営業日以内に連絡が来るはずでしたが、期日を過ぎても音沙汰なし。営業担当が何度電話しても繋がらず、ようやく繋がった時には「まだ検討中で、御社は検討対象外ではない」という曖昧な回答をされたそうです。そして、正式に結果の連絡が来たのは1月下旬でした。

あれ、当初は12月末までに8,000件の来場を獲得することがゴールだったのに、もうすぐ2月ですけど…。

結局どの提案も実施しない

1月下旬、営業宛に正式に断りの連絡が来たそうです。結果はまさかの、コンペに参加した6社全員不採用。A社曰く、「営業力の低さが課題だから、住宅コンサル会社を入れて営業向けの研修などに予算を使うことにした」とのこと。もう、呆れて物も言えません。こんな会社があるんですね。

でもまぁ、営業力の低さが課題ということを自覚したのは良かったです。1億円を投じて来場数を増やすより、まずは基本的なことを出来るようになってから人を招くべきですから。

まとめ

とんでもない胸糞記事になってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。コンペのエピソードは、エンドユーザー(笑)はなかなか知り得ない裏の顔でしたが、私たちが実際に来場して見えた表の顔からも、ヤバい会社・営業担当を見抜くポイントはあったと思います。

ヤバいハウスメーカーや営業担当を見抜くポイント
  1. 営業担当が無理やり次のアポを取ろうとしないか?
  2. 営業担当が一方的に話してばかりで、こちらの要望のヒアリングが不十分ではないか?
  3. まっすぐ顧客のためを思って発言しているか?自分たちだけにベクトルが向いていないか?
  4. 上から目線で感じ悪い人はいないか?
  5. 社内での情報共有はしっかりされているか?

以上で、ヤバ過ぎるハウスメーカーAの話を終わります。悪質な企業に騙されないように注意して、快適な家づくりライフを送りましょう!

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この記事を書いた人
でかサモちゃん

今は都内の1LDKだけど、いつかは大きなマイホームでサモエドを飼うことを目標にがんばる女のドキュメンタリー!
某ECサイト勤務の私(30)と、広告代理店勤務の夫(27)の平凡な共働き世帯です。

➡家づくりプロフィールはこちら

➡好きなモノ
・映画・音楽(サカナクション)・ファッション

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